‘イベント情報’ カテゴリーのアーカイブ

小宮御柱祭を体験しませんか。(小宮御柱祭体験プラン)

小宮御柱祭体験プラン

○諏訪地方にある小宮御柱祭を体験しませんか。

平成22年8月23日(月)現在


諏訪大社の御柱祭をみて、参加したい!と思った方はぜひ、「小宮の御柱祭」へどうぞ。規模は控えめなところもありますが、熱気はムンムンです。ここでは観光客の皆さんが小宮の御柱祭に参加できる神社を紹介します。それぞれ趣向を凝らした御柱祭が行われているので、興味をもった方は、ぜひお申込みください。


 


小宮祭パンフレットはこちら(PDF形式, 7.4MB, PCのみ)


■小宮御柱祭体験の概要

小宮御柱祭体験リーフレット1 小宮御柱祭体験リーフレット2


□期  間 : 平成22年8月8日(日)~10月31日(日)の指定日 ※小宮祭リスト参照

□場  所 : 諏訪地域の小宮 ※小宮祭リスト参照

□内  容 : 諏訪地方の各地区にある神社(小宮:こみや)の御柱祭を体験できるプランをご用意いたします。

□体験プラン参加代金 : お一人4,000円(大人・子ども同額、3歳未満児無料)

□プラン代金に含まれるもの : 小宮祭体験料金、昼食代金、イベント保険代金、記念品代金)

□プラン代金に含まれないもの : 発地からの交通費、他個人的費用

□注意事項 1 : ご参加にあたり「小宮祭参加心得」  をご確認いただいた上でお申込みください。

□注意事項 2 : 小宮御柱祭体験プランは、当日申込・参加はできません。

□取消料・その他 :小宮御柱祭体験プランお申込書 の記載内容をご確認ください。


小宮祭リストはこちら(PDF形式, 4KB, PCのみ)


小宮御柱祭体験プランお申込書はこちら(PDF形式, 20KB, PCのみ)


お問合せ・お申込み

諏訪地方観光連盟 御柱祭情報センター

住所:393-8501 長野県諏訪郡下諏訪町4613-8

営業日:平日8:30~17:30(土・日・祝祭日を除く)

電話:0266-26-2102

FAX:0266-27-1339



6月20日(日)喜多郎御柱祭奉納コンサートを開催します。(諏訪大社下社春宮)[終了]

イベント情報

御柱祭奉納コンサート「喜多郎meets御柱祭~スペシャルパフォーマンス~」。世界が認めたアーティスト“喜多郎”が、諏訪大社下社春宮境内で一夜限りの単独ライブを行います。


□公演名:喜多郎 meets 御柱祭 SPECIAL PERFORMANCE

□日時:2010年6月20日(日) 19時00分~21時00分

□場所:諏訪大社下社春宮(住所:長野県諏訪郡下諏訪町193)

□主催:諏訪地方観光連盟

□後援:株式会社JTB中部、JTB協定旅館ホテル連盟、JTB中部圏誘致協議会、長野日報社、株式会社日報ツーリスト、エルシーブイ株式会社、市民新聞グループ、キリンビール株式会社

□協力:諏訪大社


本公演の招待席セットプランを販売しております。

詳細は、以下をご覧ください。


■宿泊と招待席セットプラン 18,800円~28,800円

特別招待券と宿泊セットプランの詳細はこちら(PDF形式, 4.4MB, PCのみ)


■夕食と招待席セットプラン 5,000円

特別招待券と食事セットプランの詳細はこちら(JPG形式, 0.2MB, PCのみ)


【お申込み・お問合せ】

株式会社日報ツーリスト

住所 : 〒392-8611 長野県諏訪市高島3丁目1323-1

電話番号:0266-57-7888

FAX番号:0266-57-7880

【旅行企画・実施】

株式会社JTB中部 松本支店 担当:滝川、瀬原田

住所 : 〒390-0815 長野県松本市深志1-2-11

電話番号:0263-35-3315

FAX番号:0263-35-9976



公認ガイドが御柱体験ひろばをご案内いたします。(要予約)

イベント情報

○諏訪地方観光連盟公認御柱ガイドが案内する「御柱体験ひろば」

平成22年 5月9日(日)

諏訪地方観光連盟が平成22年御柱祭に合わせ、御柱を見て触れて正しく理解していただくために諏訪市の東洋バルブ跡地に開設 した御柱体験ひろば。このひろばを、諏訪地方観光連盟が公認した御柱ガイド「まちなか案内人」が分かりやすくご案内いたします。ご興味のある方は、日時・内容等をお問合せください。


ひろばでの説明の様子


【ご予約・お問合せ先】

諏訪湖エリアまちなか観光案内人協議会(諏訪湖温泉旅館組合内)

 0266-52-7185

 予約受付は月~金まで。

 ご予約は7日前までにお願いいたします。(詳細はご相談ください)



地元新聞社が制作した御柱祭関連書籍をご案内します。(市民新聞グループ)

新着情報

○市民新聞の御柱祭関連書籍をご案内します。

2010年4月1日

おんばしら 諏訪大社御柱祭のすべて 改訂版

おんばしら 諏訪大社御柱祭のすべて 改訂版

おんばしらの「百科事典」

おんばしらとはどんな祭りなのか、なぜ曳き建てるのか?地元の人でも、分かっているようで??の部分が多い御柱祭が分かる一冊。

元諏訪大社禰宜(ねぎ)の故宮坂清通氏執筆の「これがおんばしら」をはじめ、おんばしら男や歴代地元警察署長の記録を掲載、各地のおんばしら紹介や、巻頭カラーで前回大祭の勇壮で華やかな様子も再現。

平成15年4月に発行した初版より24ページ増やし、デザインも一新した。A4判300ページ。定価1500円(税込み)


「カラーグラフおんばしら ガイドブック」

カラーグラフおんばしら ガイドブック

今回おんばしらの「案内書」

おんばしらの流れや見どころをビジュアルに、分かりやすく伝える一冊。

4、5月の山出し、里曳き本番に至るまでの祭事、神事も網羅。地図や図解もふんだんに使い、見学のためのワンポイントアドバイスも。

カラーグラフシリーズは、1980年を皮切りに発行、86年からは「ガイド編(ブック)」「山出し編」「里曳き編」の3分冊で発行を続けており、今回も4月に「山出し編」、5月に「里曳き編」の発行を予定している。変形A4判、64ページ。定価1000円(税込み)


信州・市民新聞グループ

長野県の諏訪、上伊那地方に、市町村単位の7つの日刊紙(岡谷市民新聞、下諏訪市民新聞、諏訪市民新聞、茅野市民新聞、たつの新聞、みのわ新聞、南みのわ新聞)を発行。中央紙やブロック紙、地方紙を補完する理想的な「地域紙」をめざし、きめ細かい報道を続けている。本社は岡谷市本町3-8-30、岡谷市民新聞社。問い合わせは本社営業局(電0266・22・8002、FAX0266・21・1515)へ。



御柱祭の歴史や文化について学ぶことができます

イベント情報

○御柱祭の歴史や文化について学ぶことができます。

平成22年 3月19日(金)

諏訪大社上社本宮近くの諏訪市博物館では御柱祭で知られる諏訪信仰をはじめ、様々な文化についての展示を行っております。 御柱関連の企画展・イベント等も行っておりますので、ご興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

大迫力!御柱映像を上映中!

上社木落し・川越し、下社木落し・建て御柱など、迫力シーン満載の当館オリジナル御柱映像(12分)を、170インチの大画面で放映しています(団体120名様まで視聴可)」

御柱映像上映の様子御柱映像上映の様子


展示会情報

第57回企画展「諏訪信仰と御柱祭」~御柱を支え続けた人々の時代絵巻~

1200年以上の歴史を持つといわれる御柱祭は、生き神とされる大祝や神官、武田信玄や高島藩主に代表される為政者、名もなき庶民など様々な人々の力により今日まで守り伝えられてきました。今回の企画展は、博物館で保管する貴重な史料により御柱を支え続けた人々の具体像に迫ります。

期間 平成22年3月16日~6月20日
講演会 「諏訪信仰と神への捧げもの」(仮)
講師:中澤克昭先生(長野高専准教授)
日時:3月20日(土) 午後1時30分~3時30分(予定)

御柱祭シンポジウム(アジア民族文化学会共催)

アジア各地の樹木・柱立て儀礼や神話などを見ながら、諏訪の御柱祭の特質について考えてみるシンポジウムです。

日時 1日目 平成22年4月24日(土) 午後1時30分~5時20分
2日目 平成22年4月25日(日) 午前10時30分~5時
会場 諏訪市博物館(変更になりました)



御柱古写真展

明治末から戦前にかけての貴重な御柱写真を大判で22点紹介しています。少し昔の御柱風景をお楽しみください。

期間 平成22年1月1日~12月
写真展の様子


諏訪市博物館

住所 〒392-0015 長野県諏訪市中洲171-2
電話 0266-52-7080
FAX 0266-52-6990
入館料 一般 310円、小中学生 150円
(団体20名以上 一般 210円、小中学生 100円)
開館時間 午前9時 ~ 午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日 月曜日、祝日の翌日、年末年始(正月は1/1から臨時開館)
博物館
イベント情報
http://www.city.suwa.lg.jp/scm/
お問い合せ 諏訪市博物館 0266-52-7080
諏訪市博物館諏訪市博物館

諏訪市博物館の地図